旋光盤 作成過程 2

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ライオンボード作業が終了した後の次。

この武器、なんかしらんが雲形のもっこりした飾りが4つもついてる・・・

全部作ってたら、えらい大変なので、またもやネコマさんの技術を借りることにする。
他力本願、大好き\(^o^)/
ネコマさんが、キャスト(・・・だったっけか?!/汗)で、型取り→大量生産 の神スキルを身に着けていらっしゃるので、今回もソレに頼る戦法。

とりあえず、原型が必要なので、紙粘土で作成。
事前に、軽い紙粘土だと、型取りのシリコン液体の中で浮いてしまうので、
「原型素材にはある程度の重さが必要」
とのご指摘を頂いていたので、重さのある紙粘土で作る。

手が汚れるので、途中経過の写メはない(笑)


どうにか形が出来たトコロで乾燥の為、放置。


・・・が・・・ここで意外な障害が発生。

紙粘土の乾きが思った以上に遅い。

普通の紙粘土って、作ってる最中から乾き始めるから一晩で乾くとか思ってた自分を殴りたい。
だって、乾燥までに正味3日ですよ?!
何故に?!><

要するに、もっこり盛ってあるトコロの厚みがありすぎて乾かないってコトですよ・・・
○| ̄|_

テーブルに設置してる面が一層乾き難いので、時々ひっくりかえしながら、ただひたすらに放置。
やっとどうにか乾いたところで、形の微調整。

ここで、ネコマさんから勧められて、今回から使ってみるモデリングペースト様が初登場\(^o^)/

結論から言うと、
「ヤバイわ、モデペ様超便利」

そもそも、パテスキーにはたまらない感じwww
今後、超使うの決定したwwww

で、ヤスリかけ→モデペ塗り→ヤスリかけ

一応、原型が出来たところで、ネコマさんに委託〜〜。
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